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モチベーションアップ研修なら ベンチャーマネジメント

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UPシステム | 個性最大活用支援ツール

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適材適所の採用配置支援
仕事に必要な能力・欲求・コミニケーション傾向70の視点で分析。更に、メンタルパワーを8つの視点で分析。
現場リーダーの部下操縦支援
現場のリーダーの多くは、部下・新人の操縦・育成で悩んでいます。自分と異なる性格タイプの部下にどう接すればいいかが分からないのです。本レポートでは対象者の性格であれば、どうマネジメントすすばいいか? モチベーションUPを図ればいいかをレポートにしています。
性格をもとに採用戦略立案
自社の優れた社員のアンケートをとって頂くと、「我が社の理想の性格タイプ」が割り出すことができます。 そのタイプをもとに採用を行っていけば、より効果的な採用が行えます。

UPシステムを使った問題解決法のご紹介(無料セミナー、無料マニュアル)

1採用に活用する

ミニセミナー「Aクラス人材」採用で収益UP!そのポイント(約24分)

主な内容

25分程の、採用活動を行われている人事の方々、社長様向けのミニセミナーです。
御社を支えている生産性の高い人材。収益の多くを生み出している人材。それらAクラスの人材を増やしていくための採用のポイントと、その為にUPシステムをどう活用していくといいのか?をご紹介。

内容は、「Aクラス人材とは?」「なぜ、Aクラス社員ではなく、B,Cクラスの社員を採用してしまうのか?」「採用に心理学を活用する」「Aクラス社員を見分ける自社独自の採用基準の作り方」「UPシステムを使った人材採用法」といったものです。
(画面下部部にでてくるスライドの中で、見たいスライドをクリックすると、そこからセミナーを聞く事ができます。)

Aクラス人材採用の為のUPシステム活用マニュアル(無料)

内容

UPシステムを使って、Aクラス社員の人材を採用する為に具体的に、どのような活動を行えばいいかを詳細にマニュアル化(26ページ)
「どんな人を獲得したいか?で採用の仕方は違ってくる」「既存ハイパフォーマンス社員に近い人材を採用する」「経営課題解決にふさわしい 既存社員になり魅力のある社員を採用する」「一次テストの進め方」「2次テストの進め方」「採用後、早期戦力化に向けてやるべき事」等をご紹介。
無料マニュアルを希望される方は、「採用の無料メールマニュアル希望」という件名で、以下にMail下さい。
E-Mail:info@venturmanagement.com

メディア掲載

月間人事マネジメント<br>2013年4月号
月間人事マネジメント
2013年4月号
月間人事マネジメント<br>2013年3月号
月間人事マネジメント
2013年3月号
月間人事マネジメント<br>2013年2月号
月間人事マネジメント
2013年2月号
月間人事マネジメント<br>2012年12月号
月間人事マネジメント
2012年12月号

UPシステムが提供する2つのレポート

UPシステムでは精度の高い性格分析を行うために、
以下の理論をもとにアンケート設計・分析プログラムを構築しています。

1. 人格適応論
2. メンタルヘルス理論
3. 精神分析理論
4. モチベーション理論

しかしながら、心理面のアンケートには限界があります。
UPシステムは魔法ではなく、対象者全てに対して
正確なレポートを提供することはできないという限界です。
回答者が以下のような場合、正しい分析をするのが不可能になります。

A. ウソを回答した場合。
B. 本来の自分の考えではなく、あるべき自分、なりたい自分として回答した場合。
C. 考えすぎて、質問の意味を違って回答した場合。
D. 今の心理学の理論パターンを越えた人格パターンをお持ちの方が回答した場合。

従来の適性検査等ではこれらの方々分のレポートについても費用が発生しておりました。
UPシステムでは、それを避ける為に3つのレポート、3つのご支援をご用意しました。

プライム版 プライム版










UPシステムだけの5つの特徴



1採用した後「しまった!」を防ぐ 2つの角度で対象者の実像を分析します

職場に入った新人をみて、「面接時の印象や適正検査の結果と全く違っているな!」と思ったことはないでしょうか?
「性格」だけを診断をしても、実際の入社後の当人の印象とは違ってきたりします。
それはメンタルパワーの状態によって、当人の性格の出方が違ってくるからです。

同じタイプの性格の人でもメンタル面が調子がいい時であれば、
他人から見ると長所が発揮されている状態ばかりが見えるでしょうし、
調子が悪い時であればストレス時の行動ばかりが目立って見えてしまいます。
同じタイプの性格の人が全く違って見えてしまうのです。

そこでUPシステムでは「性格」と「メンタルパワー」という2つの角度で対象者の実像を分析します。
2つのデータを合わせて見て頂くことにより、より正しく実像を把握頂けることになります。

2ひとつの心理学だけでなく、複数の理論と専門家により分析システムを構築

UPシステムのアンケート及び各種レポートは、
幅広い複数の理論をもとに心理学の専門家、人材育成コンサルタントや経営コンサルタント等により構築されています。
その為に、一般の適性検査と違った角度からの人物の分析及び、
その人格への対応法がレポートとしてまとめられているのです。

3対象者の性格を3フォーカスで分析。詳細では1139万パターン分類!

UPシステムでは様々な心理学を使っています。その一つに人格適応論があります。
1983年V・ジョインズの論文で発表され、I・スチュアート等欧米の心理学会の現在の重鎮達の研究により進化した理論です。
クライアントのタイプを素早く見極め、効果的なカウンセリングを行う為に作られ、
現在では病に陥っていない一般の人、ビジネスマンへの応用も行われています。

一人の人間には上記6つの人格の強弱が存在しており、その強弱がパーソナリティ特徴を表します。

UP診断では、この強弱を3つの視点で分析をしています。

注意
なおUPシステムは、人格適応論の6つの適応タイプ分類の観点を活用しつつ、
独自の手法で分析していますので、オリジナルの人格適応論による適応タイプ分析とは異なる方法で表しています。

人格適応論の6つのタイプ特徴

6つの人格適応論については、こちらに詳しく説明しています。

大視点

その人が現在最も活用しているタイプ(マイキャラ)はどれか? 6パターン

仕事柄(職種柄)ではどんなタイプの人材が必要か?自社の社風に溶け込みやすいのはどんなタイプなのか?を考えることで「採用方針」を立案することができます。また大まかな人物像がイメージしやすいために、一次審査の材料としても有効になってきます。

中視点

ストレス時においては最も強くなるタイプ(ストレスキャラ)どれか? 36パターン

多くの人は、普段の性格とストレス時の性格特徴は異なる場合が多い。仕事とストレスはどうしても切り離すことができないですから、しっかりとストレス時に顔を出してくる性格までを把握しておく必要があります。平常時とストレス時に一番でてくる性格特徴を把握しておくことができれば、現場に配属された場合にどうマネジメントしていけばいいか?どうモチベーションUPさせていけばいいか?が分かってきます。

詳細視点

6つの人格がどのようなバランスになっているか? 1139万パターン

6つのタイプの強弱により、細かな性格特徴の違いがでてきます。UPシステムではどのタイプの性格特徴が強いかだけでなく、どのタイプが弱いかを重視。この強弱により、能力傾向、仕事に関する欲求傾向、ビジネスコミニケーションスタイル傾向が随分と異なってきます。2次テスト以降での人物評価の際のフィルタリング資料としてご活用頂けるようにしています。ままた、採用した後の配置決定、現場においての仕事の割り振りを行う際の資料としても活用できます。

4採用後の定着化・Aクラス人材育成のために 性格に応じたチューニング法をアドバイス

採用が成功したかどうかは、採用した人材がどれだけ定着をしたのか?
もっと長期的にみると、どれだけAクラス社員(優秀な社員)が生まれてきたかで判断されるはずです。
その為には周囲(上司、先輩、教育担当者)がどの新人にも同じ指導でなく、
性格に合わせた叱り方、ほめ方、計画の与え方等に変えていく必要があります。

UPシステムでは、アンケートでの性格分析をもとに
「当人の性格を考えた場合、どう接すればうまくいくのか?」をレポートとして提供しています。
これを参考に教育計画を検討したり、現場のリーダーや受入の先輩社員達に情報提供をしていけば、
従来よりも高い定着率、Aクラス人材の輩出を実現することが可能になってくるはずです。

採用後の定着化・Aクラス人材育成のために 性格に応じたTuning法をアドバイス

5配属予定先上司とのミスマッチを避けるために 上司との相性診断を! (オプション提供)

配属先上司を大きく分けると2種類います。

A 自分の個性とは異なる性格、個性の部下を上手に使う、器の大きな上司。
B 自分の個性とは異なる性格、個性の部下を使うことができない、器の小さな上司。

配属先がAの器の大きな上司の場合、何も問題はありません。
しかしBの器の小さな上司の場合、上司との相性を考えて採用を行っていく必要がでてきます。
相性を考慮せずに採用をしてしまうと「すぐ辞める」「なかなか育たない」等の問題が発生してしまいます。
採用された当人も、上司側もストレスを感じたり、生産性が下がってしまいます。
そのようなことを避けるために、UPシステムではUP相性レポートをオプションでご用意。
配属先上司もアンケートに答えていただくことで、各入社希望者と上司の

@能力傾向の違い
A仕事に関する欲求傾向の違い
Bビジネスコミニケーションスタイル傾向の違い

が分かるので、相性を考えた採用が実現可能になってきます。

パーソナリティレポート スタンダード版

できるだけ多くの企業に
「企業が求めている人材と働く人々の個性のミスマッチをなくしていきたい!」
とUPシステムは考えています。

そこで弊社では、法人登録頂いた企業様だけに
通常2,000円のパーソナリティレポートスタンダード版を無料で提供しています。
無料ですので、採用時や人事移動時、人の対応で困ったとき等に気軽にご利用下さい。

分析結果の正確性に対して心配を持たれている企業様は、百聞は一見にしかず。
当社自慢の無料スタンダード版で確かめて下さい。
気に入って頂ければ、カンタンに有料版へのバージョンができます。
(分析結果の正確性に疑問を感じたなら、アップグレード頂く必要はありません。)

弊社がオススメしているのは、スタンダード版のレポートで対象者の概要を確認頂き、
更に詳細にその人物について知りたいと思われる場合、有料のプライム版をご購入頂くスタイルです。
スタンダード版もプライム版もアンケート内容は同じですので、
一度アンケートしておけば、スタンダード版のレポート提供後1ヶ月以内であれば
プライム版のレポートを手に入れることができます。

スタンダード版は、もちろんプライム版ほど詳細な分析をレポートしておりませんが、
採用時の1次テストでの選定レベルでは十分に活用できる資料になっています。お気軽にご活用下さい。

再アンケートおすすめ 表示機能

使い物にならない分析結果にコストをかけるのはモッタイナイ

アンケート分析は回答者が以下のような場合、正しい分析をするのが不可能になります。

A. ウソを回答した場合。
B. 本来の自分の考えではなく、あるべき自分、なりたい自分として回答した場合。
C. 考えすぎて、質問の意味を違って回答した場合。
D. 今の心理学の理論パターンを越えた人格パターンをお持ちの方が回答した場合。

そこで弊社では2つの真偽正判定のチェックを行う仕組みを作っています。

1. 虚偽性判定質問によるチェック
Aの質問にウソを回答している人、いい加減に回答をしている人を見極める為の質問を70の質問の中に潜り込ませています。

2. 一貫性チェック
B、C、Dの方々のアンケート結果は、心理学の観点から考えると一貫性がなく、
論理的に矛盾をしているケースが多い。そこで論理的矛盾をチェックする仕組みを作っています。

UPシステムでは、2つの観点から「レポート結果が正しいものになっていない可能性があるモノ」に関しては
「再アンケートおすすめ」と管理画面上に表示をさせて頂くことにしています。

正しいレポートを出すためには、対象者に対し「再アンケートを行うこと」を指示してください。
(残念ながら、何度でも再アンケートという結果しか出ない方も中にはでてきます。
 その方に関しては、弊社のシステムでは正確な診断レポートができないケースとご判断ください。)

パーソナリティレポート プライム版

プロファイリング詳細分析

適材適所の採用・活性化は社員の人格を見極めることから!

長所や短所・仕事への適正だけでなく、能力の強弱、欲求の強弱、コミニケーションの趣向、ストレス状態に陥った際の傾向等を言葉、グラフ、数値にて分析。仕事に求められる個性から考えた適切な新人採用や、個性を活かす仕事の割当を行う事ができるようになります。

メンタルパワー 分析

目では見えない社員のメンタルパワー。特性に合わせた指導でトラブル削減

社員は企業において、かけがえのない最大の資産。そんな社員のメンタルの管理は、最も大切なリスク管理です。能力の高い社員でさえメンタル部分が弱ってきたら、結果を残すことができません。メンタル管理のコツは、先手必勝。メンタルレポートでは、各社員のメンタルパワーの現状をしっかりと掴み評価しているので、これをベースに個別対策を立案できるようになっています。

個性活用マニュアル

新人の問題児化を防ぐ!個性に合わせた操縦法を配属先に伝授

最初から問題児を採用するケースは少ないものです。問題児の多くは、リーダーや先輩達が新人の個性を生かしきれない事が原因で生まれてくるのです。もちろん配属時点では性格もよく分からない新人への対応はそうカンタンなモノではありません。リーダーや先輩達は、性格が分からないが故に、「自分の常識」で新人に接していきます。しかし、自分と異なる性格の新人であれば、その指導法は通じません。新人の性格にあわせたマネジメントが必要となるのです。個性活用マニュアルでは、診断された新人の個性パターンに応じた

・マネジメント法(彼の理性に響く目標の与え方、業務チェック法、コーチング法等々)
・モチベーションUP法(彼の心に響く褒め方、叱り方等々)

等の操縦法をアドバイス。個性活用マニュアルに基づいた接し方に変えるだけでリーダー達の悩みは解決し、新人達もイキイキと働くようになります。一歩上の人材活用、生産性UPを実現できるのです。

UP相性レポート(オプション提供)

どんな人材でも使いこなすことができる器の大きな上司であれば、配属する新人の性格は関係ありません。しかし、自身の性格にあった人しか使いこなすことができない器の広くない上司も現実には多く存在します。彼らの下に配属する際は、上司と新人の性格的な相性を考慮する必要があります。UP相性レポートでは、2人の相性をグラフとして提供します。

UPシステムと他社比較表

項目 UPシステム 他社
2角度 分析
(性格+メンタルパワー)

(他社の一部のテストではメンタルパワーまで分析しているものも存在)
3フォーカス分析
(大分類・中分類・小分類)
×
性格から見た
能力等の詳細分析
上司・先輩の効果的な
指導法・マネジメント法
×
性格以外についての
適正評価(知能等)
×
(他社の一部では、これまで含めた適正テストがある)
配属先上司との
相性分析
×
価格 スタンダード版を使えば最も人数の多い
1次試験が無料 2次試験から有料版を使えば、大幅なコストダウン
2,000〜5,000円

価格表

No 商品名 販売価格
1 パーソナリティレポート プライム版 5,076円(税込)
2 UP相性レポート 1,080円(税込)

※上記価格は一人当り価格で、消費税込みの価格です。
※レポートはPDFとしての販売となります。印刷が必要な場合は、自社にての印刷をお願いします。
※UP相性レポートは1名の上司との相性のみとなります。

採用までの利用イメージ比較

設定 従来型
費用シミュレーション
UPシステム
費用シミュレーション
1次試験 50名受験
最終試験 10名
採用 5名
上記の場合の価格比較
1名費用 3,000円
総費用 3,000円×50名=150,000円
1名費用 4,700円
総費用 4,700円×10名=47,000
(パーソナリティレポートプライム版のみ利用)
(相性レポート追加の場合 +1,000円)

お申し込みの流れ

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