モチベーションマネジメント MBS研修|仕事のやる気と行動力を高める

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モチベーション

モチベーション マネジメント研修は、こんな方々にお勧めです。 NEWS&FAQ

成功にとってモチベーションはその人の人格や知能と同じぐらいに重要であり、かつ自分でマネジメントできるという強みを持ちます。
また、会社にとっても従業員のモチベーションは重要であり、2013年に行われたギャラップの調査では、仕事に没頭する社員が多い会社は、成長と生産性において他の会社よりも優れているということが示されています


本研修はそんなモチベーションを上げ、維持する力を高める研修です。

このような方々にお勧めです。

今以上に行動力を高め、成功・成長を掴みたい!

  1. 優れた結果を安定的に出したい方。
    モチベーションのアップダウンをなくしたい方
    • どんな状況でも高いモチベーションが維持できるようになり、行動量と質にバラツキがなくなる為、安定的に高い成績を出せるようになります。
  2. 今以上に、もっと大きな成功を掴みたい方、ワンランク上の結果を出したい方
    大きなチャレンジに臨もうとしている方
    • 大きな困難に直面しても、高いモチベーションを維持し努力し行動の量と質を高めることができるので、成功を掴む確率が大きく高まります。

悪循環からの脱出したい!

  1. 自信を失い、モチベーションの維持に苦労している方
    • 仕事への自信が蘇り、再度、やってやろう!という気持ちを湧き起こせるようになります。
  2. 今、結果が出ず苦しんでいる方。大きな困難に直面している方
    • 自分なら絶対に乗り越えることができる!と、気持ちを奮い立たせることができるようになります。
  3. 絶望感を感じ悩み苦しみ、やる気が沸いてこない方
    • 新たに希望を発見することができ、もう一度頑張ろう!と自身のやる気を引き出せるようになります。
  4. 目指すべき目標がない方。目標をなくした方
    自分は何をやりたいのか?が分からなくなっている方
    • 達成したい!と強烈な目標が見つかり、それに向け全力を尽くしたい!と思えるようになります。


モチベーション



行動力なくして、成功なし!やる気なくして、行動なし!

長期的に成功を収めている人の共通点

短期的な成功は、宝くじに当たる等の一朝一夕に成功する奇跡は確かに存在しますが、それは希。
長期的に成功している人達の共通点は、どんな業種、職種、仕事に関わらず、コンスタントに人並み外れた行動力を発揮し続けることができる事。


彼らはどんな状況でも、
  • コンスタントに人並みはずれた行動量(例えば、ライバルの倍の訪問件数)をこなし、
  • 人並みはずれたの行動の質(例えば、恐れずに前例のないやり方)で仕事し続ける。

だから上手くいく。とてもシンプルです。



仕事もゲームと同じ。クリアすべき新たなステージが、次から次に現れる。

では、コンスタントに優れた行動力を発揮する為に必要不可欠な能力は何か?

それは「モチベーションマネジメント力」です。

高いモチベーションを維持することなしに、コンスタントに優れた行動力を発揮し続ける事などできないからです。



仕事での成功はゲームと同じ。ステージをクリアし続けた先にある。

成功するには、乗り越えるべき幾つものステージが立ち塞がっており、そのクリアに向け根気強く行動し続ける必要があります。

例えば、ギタリストの世界。一朝一夕に世界的ギタリストなった人などいない。
最初はギターのコードを覚えることができ(Fコードの壁)、それから練習曲を弾けるようになる、自分の好きな曲を自由に弾けるようになる、アマチュアバンドで弾けるようになる、プロデビューできる程弾けるようになるになる等々のステージを一つずつクリアする為に行動・努力し続け、最終的に世界的ギタリストになる。
モチベーション
これは私達がいるビジネスの世界も同じ。
どれだけのステージをクリアしたのか?が、成功や出世のバロメーターとも言えます。



「努力(行動)は裏切らない」がホントなら、誰もが成功者になれる。。

「努力は裏切らない」という言葉は、長期的視点で見れば正しいですが、短期でみれば嘘です。

努力が裏切らず、確実に成果に繋がっていくのなら(下図のように)、誰でもステージのクリアは簡単です。
やる気
努力に比例し結果が出るなら、いつでも「やった!」という達成感や充実感に満たされます。
その喜びと「やれば結果が出る」という希望があるのなら、誰で努力を継続させるのは簡単。

でも現実は違う。

努力と成果の関係は次図のようにしかなりません。(これを収穫逓減の法則と呼びます。)
やる気
現実は、努力が結果に結びつかない閾値前の期間が、どんな仕事にも存在する。
当初はやる気に満ちていても、この期間が続くと努力するのが面倒になり、苦痛になってくる。
そうなると、行動の質も量もグーンと低下し始める。
それに嫌気を感じ、最悪挫折することも・・・

しかし、努力を閾値まで行動し続けることができれば、それ以降一気に結果が出始める。それまで嫌だった努力さえ、この時点からは面白くなってきて、ステージクリアも簡単に感じるようになる。

「閾値越え」まで忍耐強く行動し続けることができるか?が、
ステージクリアする為の鍵になる。



普通の人とビジネス成功する人の「違い」を生み出す「違い」とは?

仕事は高いステージにレベルアップほど、壁をクリアする事が難しくなります。
乗り越えることができないかも?と感じる程の、大きな障害や逆境が現れてくるからです。

努力しても努力しても簡単に結果が出なくなってくる。
乗り越えるには、今までと別次元の行動量、行動の質が必要になり、閾値超え迄の期間も長くなってきます


行動しても結果が出ない事が続くと、普通の人は
「やっても無駄ではないか?」
「この努力は報われるのか?」
「またダメかな?もう無理かも?」
等と感じ始め、モチベーションも低下し、行動の量も質も下がってくる。
そして閾値越えを果たすことなくステージクリアを諦めることになる。


実は、普通の人とビジネスで成功する人(出世する人)の違いはココ
ビジネスで成功する人(出世する人)は、
  • 行動しても全く結果が出ずとも、
  • 大きな逆境や障害に直面しようとも、
  • 閾値前の苦しい期間がどんなに長く続き自信喪失になりそうになっても、
自ら情熱を奮い立たせ、諦めず努力や行動をし続ける。
行動の量や質を低下させるどころか、
自らの熱意を強烈に喚起し、今まで以上の行動力を発揮する。



どんな仕事・職種でも、
成功者と一般の人との「違い」を生み出す「最も大きな違い」
自らを奮い立たせる力(モチベーションマネジメント力)の違い
なのです。


この違いを背景とした、行動力の違い(行動の質と量の違い)
なのです!



モチベーション マネジメントとは?

あなたの主人は誰?上司・顧客・会社・・・

あなたは、自身のモチベーション(やる気・情熱)。自らマネジメントしていますか?

「当たり前だろう!」と思われるかもしれませんが、実はそうではありません。


多くの人のモチベーションの主人は、外部環境です。
モチベーションを外部環境に一任しています。
外部環境とは、例えば上司や会社、お客様等々です。

外部環境の変化に一喜一憂し、やる気はそれに左右されているだけ。

良い外部環境に出会うと
・褒めてくれたり、自身を認めてくれる上司がいればモチベーションが上がる
・会社が自分の仕事を評価してくれ、昇進、昇給してくれればモチベーションが上がる
・良いお客様、買ってくれるお客様に出会えばモチベーションが上がる
等々。

一方、運悪く酷い外部環境に出会ってしまうと、
・全く自分を認めてくれず、けなしてばかの上司がいればモチベーションは下がり続け
・会社が認めてくれないような仕事の成果しか出せなければ、モチベーションは下がり続け
・冷たいお客様、なかなか買ってくれないお客様に出会えば、モチベーションは下がり続ける
等と、モチベーションは下がりっぱなしになるということに・・・
世の中には「今日は天気が悪いからやる気が起きない」等、天気がモチベーションの主人の人までいます。


モチベーションにアップダウンがある人の原因は、まさにここ。

他人(外部)任せのモチベーションにあるのです。
「酷い事(酷い上司、酷い会社、酷い顧客等々)に出会ったんだから、モチベーションは下がるのは仕方ない」と、当然のことのように考えている。
果たして、これでいいのでしょうか?

モチベーション

あなたの支配者は、あなた!支配権を取り戻そう。

残念ながら次のステージに向かう閾値前は、酷い外部環境に出会うことの方が多いモノです。

だからこそ、あなた自身のモチベーションの支配権を、上司、会社、顧客、悪い結果等々の外部環境から奪い返す必要があるのです。そうでなければ、高いステージへのステップアップは無理ということになる。

酷い外部環境に出会う度に、いちいちモチベーションを下げない!
どんな状況に直面しても、自らの意思で高いモチベーションを保つ。

そして、どんな状況でも高い行動量と行動の質を維持し続ける!

そんなモチベーションマネジメント力が必要になるのです。


では、どうやれば身につけるにはどうすればよいのでしょうか?

その為に必要になるのが、本研修で学んで頂く2つのマネジメントです。
・願望のマネジメント
・気分のマネジメント
です。



願望のマネジメント力とは?

どんな願望・目標でも、モチベーションって上がるの?

「boys be ambitious(少年よ、大志を抱け)はホントか?

この言葉等から「モチベーションを高く保つには、大きな目標や願望を持つことが大切だ!」と誤解している人がいます。
結論から言えば、願望の大小は関係ない。
願望や目標はどんなものでもいいのです(世の中を変えたい!等の高尚な願望でなくても、新垣結衣みたいな彼女を持ちたい等の欲にまみれた願望でもいい)。

それ以上に大切なことがあります。それは、あなたの願望や目標が、
強烈に達成したいと思う願望か?ということ。(思いの強度)

もちろん、小さな願望より大きな願望の方がいいに決まっています。
単なる個人的欲望に基づく低俗な願望より、志のある願望がいいに決まっています。

しかしそれ以上に願望への思いの強弱がモチベーションを大きく左右するのです。



あなたの願望、目標。いつのまにか、忘れていませんか?

モチベーションマネジメント力の高い人は、逆境に陥っても「願望(「年収1000万を稼ぎたい!」「社内NO1セールスマンになりたい!」等の願い)」が強烈なので、願望を見失わない。
結果、モチベーションを下げずに行動し続けることができます。

良い例がスケートの羽生選手。オリンピック前の大怪我という大逆境に前でも「絶対に金メダルを取るぞ」との願望を失わず、諦めずやるべき行動を続け金メダルを獲得しました。


一方モチベーションマネジメントが普通の人はどうでしょうか?
逆境に陥ると、「不足(できていないこと、問題、満足できていない点)」にばかり目が向くようにり、当初「自分はどんなりたかったのか?」「何を手に入れたかったのか?」という願望がどんどん弱くなり、それに伴いモチベーションも下がってくる。何か特別なことがなくとも、当初強烈だった願望でも、時間と共に弱まってしまうことさえあります。

願望と言っても、元旦の誓い程度の「できたらいいな」的な弱い目標から、「どんなに苦労してでも、実現したい!」という強烈な願望まで、願望には強弱があります。


行動力
願望や目標への思いの強弱が、物事へのモチベーションの強弱を決めていくのです。



強烈な願望・目標に巡り合えていないあなたへ

こんなことを言うと、「オリンピック選手なんかいいですよね、メダルを取りたい!等の強烈な願望に出会えて。私など、どんな犠牲を払ってでも実現したい等という強烈な願望など巡り合えたことがない。そんな私はどうすればいいんでしょう?」等と言う人がいます。

そのような方々には、
「強烈に実現したい願望を、今持っていなくても大丈夫。強烈な願望は出会うもの!は誤解ですよ」
と私達はお伝えします。

もちろん、ビビビとくるような強烈な願望と運命的な出会いのあった人も世の中にはもいるかと思います。
しかし、それは希なこと。

行動力に優れている人達の多くは、最初は漠然とした弱かった願望を、日々の中で少しずつ強烈な願いに育てただけ。
強烈な願望は、「自分探し」を行った結果出会えるものでなく、育てていくものだと考え、行動しているのです。


願望のマネジメントとは、
強烈な願望を今あるのなら、それを維持していく。
強烈な願望がないのなら、今の環境で発見した弱い願望を、
強烈に臨む願望になるまで、日々育てていく。

ということ。


モチベーションマネジメントのできる人は、そんな願望のマネジメント力を持っているので、
不遇な環境の中でも、
何があっても願望や目標を強烈に実現しようと、人並み外れた行動力を発揮し続けることができるのです。


強烈に達成したい願望・目標がない、あなた!
願望のマネジメントを行い、強烈な願望を育てていきましょう!




気分のマネジメント

暗く憂鬱な気分から生み出される「危機感」も、大切なエネルギー源

大好きな仲間、上司に囲まれ、ポジティブな結果も出て、何もかもうまくいっている状態なら、ポジティブな情熱が湧き起こってきます。。モチベーションのマネジメントなど不要。やる気なんて自然と上がります。

しかし仕事をしていれば、うまくいかない時の方が多いものです。
特に、閾値前の時期は、努力してもなかなか成果がでてこず、頭にくることでの怒りの感情や、将来への不安等からくる恐怖の感情等のネガティブ感情の発生頻度が高まり、暗く憂鬱な気分が自身を支配してくることになる。

但し、このネガティブなな気分から生まれる「危機感に基づく情熱」も、モチベーションの一つです。

「今以上に仕事をやらねば酷い事になる」との危機感に基づく情熱は、生産的活動を増やすことに役立ちます。



危機感に基づくモチベーションの危険性

しかし危機感に基づく情熱は、感情的ですぐに暴走してしまいやすく、「うまくいかなかったらどうしよう」との取り越し苦労や、「今の状況は○○さんが悪い。足を引っ張ってやろう」「うまくいかないからやりたくない。上手にサボろう。」等の非生産的活動(生産的活動の足を引っ張る活動)を増やすエネルギーにもなってしまう危険も高い。


ネガティブな出来事があり、ネガティブな感情が沸くのは仕方がない。
だからといって、気分までネガティブなままで放置しておけば、危機感に基づく情熱を暴走させ、生産的活動を減少させることにもなる。


気分をマネジメントするとは、
「どんな環境、状況でも気分だけでもポジティブな気分に立て直すことで、
危機感に基づく情熱が非生産的活動に向かわず、生産的活動へ向かうように再利用していく。」
ということ。

モチベーションマネジメントのできる人は、そんな気分のマネジメント力を持っているので、不遇な環境の中でも、
気分だけはポジティブな気分を保ち、人並み以上を発揮し続けることができるのです。


気分に浮き沈みがあるあなた!
気分のマネジメントを行い、常にポジティブな気分を保っていきましょう!



行動力



MBS(モチベーションマネジメント)研修のコンセプト

叱咤激励はしません。大事な事は、自らモチベーションを高める力をつけること!

MBS研修は、一般的なモチベーション研修とは真逆です。


受講者の心を感動させ、高揚させるような話をすることも、「今のままではダメ!」とPEPトーク(叱咤激励の言葉、励ます言葉)をかけることもありません。(そのような研修がお望みなら、他の研修会がお勧めです)

なぜ、弊社はそれをやらないのか?

1つめの理由は、それでは外部環境である講師がモチベーションアップをしてやっているのであって、自らのモチベーションをマネジメントする力は高まらないからです。

2つめの理由は、講師による叱咤激励でモチベーションが上がったとしてもそれは瞬間的な効果しか生まれないから。
研修後はモチベーション上がっても、一週間も経てば、魔法が解け、モチベーションが下がってしまいまう人が多いからです。


MBS研修は、
モチベーションを高めてくれる主役はを講師ではなく、受講生自身
と考えています。

どんな状況に陥っても、自らでモチベーションを高め、行動できる力を身につけて頂くことを目指しています。


突然の逆風に遭遇しても、負けない情熱を喚起する力を身につける

多くの場合、ネガティブな出来事は突然やってきます。
そんな時、モチベーションアップの考え方、理論、やり方が頭で分かっていても、急速に気持ちが落ち込んだり、パニックになった状況では、やる気UPに向けた行動はできません。

そんな時役に立つのは、
急速にモチベーションが低下ていることに気付いた瞬間、
カチッと自動的にイッチが入り、
サーッとモチベーションUPに向け無意識に行動できる力

です。


MBS研修では、そのような突然の逆境に直面しても、無意識に自動反応ができるように、以下のキーワードを意識したプログラムです。
  1. 習慣化
    • ネガティブな事態に直面した際、無意識に自身でモチベーションUPできるよう、日常の中で習慣を身につけて貰う
  2. ツールの準備
    • ネガティブな事態に直面した際、モチベーションUPに向けた行動ができるための「ツール」、習慣化を実現していく為の「ツール」を作成しておく
これらコンセプトを実現するために、3つの特色がMBS研修にはあります。



MBS(モチベーションマネジメント)研修 3つの特色

  1. 一時的でなく、長期的な効果を目的にした研修

    根性を叩き直すでは、一時的なモチベーションしか生み出さない。
    受講生のモチベーションを短期間、一時的に上げるのではなく、自身によるモチベーションの上げ方(モチベーション マネジメントスキル)を学んで頂くことを通し、長期間に渡ってモチベーションを上げていきます。

  2. 精神論ではなく、具体的スキルと自身を支えるツール作りを学ぶ

    精神論、心構え、根性論を学ぶのではなく、自身の情熱を喚起・コントロールする為のツールを作り、その使い方を通してモチベーションの上げ方を体系的に学んで頂きます。

  3. 講義中心ではなく、演習中心

    講師の講義を聴くだけでなく、ツール作成、ツールをもとにした仲間とのシェア、スキル演習を通し学んで貰います。



モチベーション





モチベーションマネジメント研修カリキュラム

目的

  1. どんな状況でも、どんなことに対しても、高いモチベーションで行動 できる力を修得頂く。
  2. その為に自身を鼓舞する為のツールを作成し、それを使ったモチベーションUPスキルを学んで頂く。
  3. スキル活用の習慣化を行うことで、無意識にモチベーションが日常的にコントロールできるようになって頂く。


主な内容

  1. モチベーション=行動を生み出すエネルギー(情熱)発生の仕組みを理解する。
  2. モチベーションは良いことだけに消費されるのではない。諸刃の剣。
  3. 他人(外部環境)任せのモチベーションから卒業する。自らがモチベーションの主人になるには?
  4. 願望をマネジメント(心が折れそうになったりモチベーションが下がった時でも、強烈な願望を持ち続ける)為のツール作りとスキルを身につける
  5. 気分のマネジメント(どんな苦しくネガティブな状況でも、明るく良い気分を維持し続ける)為のツール作りとスキルを身につける


研修カリキュラム概要

1日目

やる気

2日目

モチベーションマネジメント


研修形式は、講義だけでなく、セルフワーク、ペアワーク、グループワーク、グループディスカッション等を使いながら、自ら考え、議論しながら学んで頂く研修スタイルです。

研修要項

費用

  • 2日間コース
    8万円(税込8万6千4百円)

日時・会場・研修までの流れ

  • 10月に東京と福岡で開催予定です。(2日間)
  • 定員10名の受講予約が満席になり次第、詳細日程を決めて参ります。
  • 予約のお申込はこちらにてお願いいたします。

モチベーション研修フロー


問合せに関する方針


モチベーションマネジメント

研修結果に満足頂けなかったら、全額返金いたします!


2018年1月〜2019年6月まで 期間限定。満足度保証!!


「確かに素晴らしいが、導入した結果、かえって研修の費用対効果が下がるのは困る。心配だから、実績を知りたい」とのご不安をお持ちの方もおられるかもしれません。


MBS研修を弊社では2017年度から実施している新しい研修であり、その不安を解消するだけの実績をご提供するのが乏しいのが正直なところです。

そこで安心してMBS研修を導入頂く為に、2018年〜2019年6月まで限定で、「満足度保証」を導入します。